スポンサードリンク
社員の心の健康とモティベーションアップに貢献し、組織の健全化と収益アップに貢献すること。それがあなたの使命です。
社員の精神衛生上の問題に適切に対処し、企業の生産性や営業力の向上に貢献するスペシャリストを養成する通信制心理学講座です。財団法人職業技能振興会が認定する企業中間管理職ケアストレスカウンセラーの受験資格が得られる唯一の通信講座です。
この講座は、全教振が独自に開発した新通学同等型講座システム−授業のビデオ視聴、合格最短プログラム、1対1の個別相談−により、通学制講座以上の学習効果が得られるのが特長です。
現在、多くの企業では顧客満足もさることながら従業員満足に力を入れている企業が増えています。
従業員の満足度が高まれば、当然仕事に対して積極的に取り組むようになる。それが仕事の効率や質の向上を促し、結果、顧客満足ひいては収益アップに繋がる、というわけです。
そこで、多くの企業ではメンタルヘルスやビジネスマインドへの関心が急速に高まっており、そのような心の問題に適切に対応できる人材が強く求められているのです。
本講座を実施している全教振(全国教育振興会)は、全国に16の教育施設を持つ通信教育の大手で、毎年35,000人以上が様々な講座を受講しています。
また、厚労省の教育訓練給付制度指定講座実施校、(社)全国産業人能力開発団体連合会優良講座にも指定されており、その教育水準の高さは国のお墨付きです。
講座は、一流講師の授業を収録したビデオや試験に完全対応したCDで構成されています。また、試験に出るポイントを徹底抽出した独自の「合格方程式」にそって学習します。さらに、学習上の疑問点は電話、FAX、メールで直接講師と相談することができます。
この講座の受講料はそこそこ高額です(資料請求するとすぐ分かります)。社会的認知がそれほど高くない現状においては、思わず躊躇してしまう投資かもしれません。
しかし、この資格取得をきっかけに一般企業に就職した方も多く、資格を持つ人たちの価値は急速に高まりつつあります。
警視庁の調査によれば、年間の自殺者総数は約3万人。そのうち、自殺した40代から50代の第一原因は、負債・営業不振・失業・就職の失敗なのだそうです。
会社に大きく貢献している働き盛りの人材を、自殺という形で失ってしまう。「人は城」といわれる企業にとって、これは大打撃です。
それだけに、社員の精神衛生管理の重要性はいくら強調してもし過ぎることはないのです。
「ストレスに苦しまない職場環境を提供したい。」「社員の心の問題を解決し、組織の健全化に貢献したい。」という方に、この講座を強くおすすめします。
まずは資料請求(無料)をして、講座の内容を十分検討してみるといいと思います。
![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)