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臨床心理士指定大学院合格をぐっと近づけるメルマガを2つ、ご紹介します。
1日1語の心理英単語 http://www.mag2.com/m/0000133907.html
心理学の院試問題によく出る英単語を、毎日1語ずつ解説しています。
例えば、”figure”
これを「体形」とか「人影」としか訳せないとしたら、おそらく合格はできないでしょう。
心理学では「図」という意味で使われることが多いです。
そういえば、図表の直前直後に”figure5.3"とかよく見ますね。
院試の外国語試験は、専門用語を知っているかどうかというのもさることながら、上のように基本的な単語の専門的な意味をどれだけ正確に知っているかということが、合否を大きく左右します。
英語が苦手な方結構多いと思いますが、1日1語なので学習負担はほとんどありません。
ですが、これを1年続けると365語の心理英単語を学習したことになります。これは侮れません。
毎日1語ずつ、英単語力を確実にブラッシュアップ、合格切符を手に入れてみませんか?
1日1語の心理学 http://www.mag2.com/m/0000090434.html
上の「1日1語の心理英単語」の姉妹ブログです。
このメルマガは、毎日1語ずつ、心理学の専門用語について簡単に解説しています。
院試は、なんといっても厳密さが命。専門用語の正確な理解は、院試の生命線。「だいたいわかる。」では、すまされませんよね。
特に小論文形式の答案では、専門用語の理解度やその背景に関する知識というものががもろに出てしまいます。
1日1語。ですが、解説が詳しいので学習の効果は絶大です。
臨床心理士指定大学院を目指している方、登録をおすすめします。
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